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  • 2025.04.01
NPOの公式メールマガジン2025年4月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2025年4月1日号

会員 各位

ミャンマーを震源とする地震により多くの尊い命が奪われました。心よりご冥福をお祈りいたします。

そこで、当NPOでは緊急オンライ理事会を開催し、NPOから支援金の拠出を全会一致で決定しました。それを、ミャンマーに住む「和装家」である彼女とご主人様に協力をお願いし、支援金を直接渡してもらえることになりました。

同国は、クーデターの後でもあり、保護が手薄な被災地の「孤児院」に渡してもらいます。そして、募金もスタートすることになりました。下記の銀行口座、クレジットカードなどをご利用いただいて、支援金をご送金ください。

是非、よろしくお願いします。

 

いつもメールマガジンを読んでいただきまして、ありがとうございます。皆様からの反応が増えるたびに、次号も頑張らなければと思う毎日です。今月号でもお知らせしたいことが沢山ありますので、是非、最後までお読みください。

<和装家家元14名体制に!>
和装家家元は、3月1日時点より10名増えて、なんと14名体制になりました。まだ、まだ、受付中です。ベテラン講師のお申し込みをお待ちしています。皆さんのために“和装家家元”の素敵な名刺もご用意しています。申し込み方法など、→こちら をご覧ください。

 

<四季誌和装家4月号発送完了>
四季誌和装家4月号の発送を完了しています。“春号も届いたよー”と、たくさんの応援メッセージをいただいています。紙媒体(雑誌形式)は、これからも止めないで!というメッセージも多くいただいており、日々、戦いながら発行を継続しています。お届けが郵便というのは確実ですが、その分の費用が必要です。しかし、確実にお届けする手段ですので拘っているところです。是非、読んでください。
<きもの世界遺産アンバサダー誕生!> *京阪神地区の皆さん、応援よろしくお願いします。

神戸の中田正子さんが、「きもの世界遺産アンバサダー」に就任しました。

6月3日、4日の二日間は、大阪・関西万博の会場をきもの姿で埋め尽くそうという企画→こちら があります。京阪神地区の「和装家」の皆さん、お誘い合わせの上、お集まりください。この中田さんとは、私の現役時代にイベント(加賀)などでご一緒したことがあり、超一流商社にお勤めのご子息ともご一緒したことがあります。現アンバサダーの推薦により、理事会の承認を経て就任という運びとなりました。

大阪・関西万博については、5月号のメールマガジンでもご案内させていただきます。

 

 

<アンケートへのご協力のお願い>
「和装家」の消費動向の把握のために、→こちらのアンケートにお答えください。この アンケートは一問だけです。その内容は、2024年中に、当NPOの正会員、賛助会員で“帯”や“きもの”をお求めになったか?というアンケートです。このアンケートの目的は、四季誌和装家への広告募集(営業)に使わせていただきたいと考えております。皆さんのアンケートへのご回答は、四季誌和装家の発行への大きな原動力になりますので、是非、ご協力よろしくお願いします。アンケートの回答は、4月15日までにお願いします。是非、是非、お願いします。<四季誌和装家の表紙になりませんか!>
表紙になりませんか?前回、募集をした時は、皆さん消極的でしたが、ご自身の写真(単独写真)で表紙になりませんか?興味のある方は、私までご連絡ください。shigehisayoshida@gmail.com です。お写真は、お一人で撮影されたものに限らせていただきます。男性和装家も大歓迎です。まず、写真をお送りください。(匿名不可)
*ご応募から掲載まで編集部による審査とビデオ面談が必要です。今月号もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。地震発生時に多くのメッセージをいただきました。ありがとうございました。私は、違う国にいましたので、無事に過ごしています。しかし、バンコクに戻った時に、自分のアパートの部屋がどうなっているかが心配です。私たち日本人は、地震はもう当たり前ですが、タイでは、30年以上起きていないそうです。今回の地震で、ビルが倒壊する映像が世界中に配信されたので、友人に電話で聞いてみると、揺れたけど平気だった・・・という声もありましたが、天災は、防ぎようがありませんので、避難経路、連絡手段、この辺を確保しておくべきだと痛感しました。それでは、来月1日にお会いしましょう!あっ!アンケート協力を、どうかよろしくお願いします。
東京都認証特定非営利活動法人
NPOきものを世界遺産にするための全国会議
理事長(議長)吉田重久
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https://kimonotoku.com
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  • 2025.03.16
当NPOが全面協力!「第10回ジャパンベトナムフェスティバル」取材記

「第10回ジャパンベトナムフェスティバル」取材記

3月8日と9日、40万人をこえる来場者を集めたホーチミンのビッグイベントを取材してきました。当NPOでは主催者の依頼により、ゆかたの着用体験ブースを設置。さらに日本から来られたフェスティバル実行委員長の橋本聖子参議院議員やその娘さん、長野オリンピックメダリストの岡崎朋美さんにゆかたやその着付けを提供しました。

 

前日のレセプションパーティにもご招待いただきました。写真は大会名誉会長の武部勤元自由民主党幹事長です。とっても気さくな方です。


東南アジアを代表する近代都市にすごい速度で発展しているベトナム最大の都市ホーチミン市(人口900万人)。きものの縫製でも最も関係の深い街です。

今回のNPOの企画をバックアップしてくれた日本和装トレーディングのメンバー(一部)。写真左は、たまたま技術指導に訪越していた日本和装糸の匠センターの大学さん

日本からは武部勤・元自由民主党幹事長、橋本聖子参議院議員、宮路拓馬・外務副大臣他、たくさんの要人がステージへ

四季誌和装家でもインタビューさせていただいた橋本聖子参議院議員はこのイベントの実行委員長です。

関西万博のキャラ、ミャクミャクも会場ではPRに頑張っていました。

会場のメインステージではNPOも紹介されました。

オンステージに向けて勢揃いしたゆかたチーム

NPOのブースではゆかた着用体験が大人気。

盆踊り大会の「華」になったゆかたチーム

NPOは橋本聖子参議院議員やその娘さん、長野オリンピックメダリストの岡崎朋美さんにゆかたやその着付けを提供しました。

別会場で開催されていたベトナムの民族衣装「アオザイ」のイベントにご招待いただきました。その規模感、華やかさ 、報道陣の多さなどに驚愕。きものも負けていられません。

4月10日ごろには取材動画番組が完成、
NPOの公式サイトにアップする予定です。
ぜひご覧ください。

https://www.youtube.com/@sekai-kimono

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  • 2025.03.01
NPOの公式メールマガジン2025年3月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2025年3月1日号

会員 各位

和装家5,000人登録へ向けて、「和装家家元」に4名様がご登録いただきました。家元10名体制を目標に募集を続けています。元講師もご登録いただけます。「和装家」を増やして、数の力で世の中を動かしたいと思っています。ここからは、“和装家の数”が力を発揮すると思っていますので、まず皆さんの家元へのご登録をお待ちしています。詳しい内容は、こちら→ 家元の説明書ファイルからご覧いただけます。

<ジャパン・ベトナムフェスティバル開催> NPOも協賛!
「メールマガジン2月号」でもお知らせした内容ですが、四季誌「和装家」でご紹介した、冬季五輪日本人女性初のメダリスト橋本聖子さんが、大会実行委員長を務める「ジャパン・ベトナムフェスティバル JVF」が、ベトナムのホーチミンにて3月8日(土)〜3月9日(日)で開催されます。当団体も協賛が決定しており、きもの行列の支援、浴衣の寄贈などで協力します。初日には、盆踊り大会も予定されており、今年も大きなイベントになると予想しています。二日間で30万人(訂正40万人)ほどの人出を予想しているそうです。きものの輪は、世界へ広がっています。佐藤編集長が現地に取材へいく可能性濃厚です。NPOの紹介動画は→ こちらからご覧いただけます。因みに、延期、延期となっていたホーチミンの地下鉄が走り始めています。日本の地下鉄と逆走です。もし、同時期にご旅行の予定がある方は、きもの行列、盆踊り大会などもありますので、是非、お知らせください。info@omotenashi.or.jp まで。

 

<万博イベント> 人間国宝 大倉源次郎氏からのお誘い6月3日、4日です。
「万博にきもので高砂を謡おう!プロジェクト」が本格的に動き始めました。万博にきもので訪れ謠の「高砂」を謡う企画です。メールマガジン4月、5月号でもご紹介しますし、四季誌「和装家」4月1日発行の春号でもお知らせします。このイベントは、日本経済新聞社の主催事業ですので、その取材も多く入ると予想しています。大阪万博の会場を「和装家」で埋め尽くしましょう!

<広告に注力!四季誌「和装家」>
4月1日発行の春号で8号となった四季誌「和装家」ですが、会員様の認知度を上げる広告(記事広告)を強化して参ります。第1号は、正会員の1社様でもある「グリーン設備」様です。四季誌「和装家」をお送りさせていただいているのは、3,500名超の和装家の皆様と、会員(正会員、賛助会員)様と関係者の皆様です。その中には、弁護士、会計士や、会社経営者の皆様も多く、企業名を知らせるチャンスです。四季誌「和装家」で見たのですが・・・と、ご覧になった皆様は、お気軽に声をお掛けください。まさに“和装家つながり”です。

 

<アンケート実施予告> マッチングサービス構想
当団体では、マッチングサービスを検討中です。そのアンケートを4月以降に実施する予定です。いまや“マッチングサービス”は、当たり前のことになりましたが、当団体が提案するのは、男女のマッチングだけではなく、企業同士のマッチング、性別問わずのマッチングサービスです。特に、よくあるマッチングサービスは、とても怪しい感じも多いですよね。その辺が安心できるサービスを検討しています。メールマガジンの来月号でアンケートを実施したいと思っていますが、どうですか?興味がある方、是非、メールでお知らせください。もちろん、現段階では、一切の情報は公表しません。事務局を動かすためにも、皆様の多くの反応(メールなど)をお待ちしています。ご回答は、LINE(匿名可)でも結構です!LINE ID  shigehisayoshida です。Eメール info@omotenashi.or.jpです。

 

<4月1日発行の春号の四季誌「和装家」>
四季誌「和装家」に連載中の“俺の履歴書”も4回目を迎えました。春号は、飯塚市(青春の門の舞台の1つになった九州の市町村)の市長も務めた祖父を掲載します。祖父は、私と日本和装トレーディング株式会社(ベトナムホーチミン)の藤井健太郎社長の祖父です。編集長から10回連載という指示を受けた段階では、無理だー!と思っていましたが、4回でも“日本和装”のビジネスまで到達していません。夏号では「売る努力より売れる努力」その辺に入りたいと思っていますので、是非、ご覧ください。*写真は祖父母の金婚式

 

今月も最後までお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました。「吉田さん、いまどこに住んでいるの、いまどこにいるの?」というご質問をよくいただきます。私は、タイ王国のバンコクに住んでいます。どこにいるの?についてですが、主に東南アジアですが、色々な国に行っています。最近、観光客が増えてイミグレーションに人の群れが出来ますが、日本の外務省へNPOから申請したABTCカード(Apec Business Travel Card)を持っていますので、APECの加盟国(18カ国)なら優先レーンでスイスイです。
そして、今年の5月頃には、北欧のスカンジナビア半島へ行きたいと考えています。その目的は、現役時代には出来なかった単なる旅行(男ひとり旅)です。あちらからメールマガジンを配信する、そんなの良くないですか?(笑)今年63歳になるので、健康な間に出来ることをと考えています。もちろん、介護施設付きの老人ホームの契約も改装工事も済んでいます。そんなスローな生活を計画しています。では、一緒に行きますか?それでは、来月1日にお会いします。
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  • 2025.02.01
NPOの公式メールマガジン2025年2月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2025年2月1日号
おかげさまで、各地で続々とで和装家が集結しています。先日も、大阪で初の「和装家写真撮影会」が行われました。その様子を偶然、ネットメディアから取材を受けて掲載されました。その和装家撮影会の様子「大阪きものべっぴんさん物語」を動画に編集しています。どうぞ、ご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=by9ecs1UggE
この撮影会は、福岡で5月17日(土)にも開催予定です。この撮影会のサブタイトルは、「きもので修学旅行」とのこと。主催者の上野貴子きもの世界遺産アンバサダーも張り切っています。問い合わせや申し込みは直接、上野アンバサダーまで ueno@home-staff.net現在の企画案は、上野貴子きもの世界遺産アンバサダーの提案原文通りです。

★きもので修学旅行の素案です。参加人数により行き先変更となりますが以下と通りです。

5月16日金曜日12時博多駅集合 *到着に合わせて途中参加できます。
ランチ 福岡で有名な吉塚うなぎ、櫛田神社を参拝して、中洲ぜんざい(もしくは観光地の川端ぜんざい) 天神の屋台でラーメン食べてみる。あんみつ姫でエンターテイメントショー

5月17日土曜日
西鉄電車にのって太宰府天満宮へ
ランチは古民家カフェで15時に福博(ふくはく)であい橋で撮影会。夕食はできたてほやほやのホテルTHE ROOFONE FUKUOKA HOTEL カフェ&サンセットバーで夜景を見ながらみんなで乾杯

5月18日日曜日
JR九州で門司港レトロへ
着物が似合うレトロなレストランでランチ
新幹線の方は小倉駅からも帰ることができます。博多駅解散は16時予定

現在4名〜5名が参加。人数によっては場所が変更になります。

 

<WAKATOMO会のお知らせ>
前号のメールマガジンでもお知らせしましたが、4月17日(木)は、第3回WAKATOMO会の開催を予定しています。是非、ご参加ください。お申し込みは、info@omotenashi.or.jp まで。

 

 

<ジャパン・ベトナムフェスティバル開催> NPOも協賛!
四季誌「和装家」でもご紹介した、日本人女性初の金メダリスト橋本聖子さんが、大会実行委員長を努める「ジャパン・ベトナムフェスティバル」が、ベトナムホーチミンにて3月8日〜3月9日で開催されます。当団体も協賛が決定しており、きもの行列の支援、浴衣の寄贈などで協力します。最終日には、盆踊り大会も予定されており、今年も大きなイベントになると予想しています。二日間で30万人ほどの人出を予想しています。きものの輪は、世界へ広がっています。もしかすると、このイベントを四季誌「和装家」の佐藤編集長が取材へいくかも?
<四季誌「和装家」の使い方>
ある会社様からイベントなどで同社を説明する時に、四季誌「和装家」を使うという使い方を伺いました。このことは、編集会議でも話題になっています。そこで、正会員の皆様には、ご希望に応じて50部から200部を無料でご提供させていただくことになりました。発行月(1月、4月、7月、10月)の前月の5日までにお申し込みください。(例/1月の場合12月5日まで)info@omotenashi.or.jp まで。
<NPOとは?>
おかげさまで当団体は、活動を開始してから11年目を迎えています。私が代表者(理事長、議長)を勤めておりますので、前職の日本和装ホールディングス株式会社と同じ組織と思われる場合もありますが、全く違う組織です。そして、私は、日本和装ホールディングス株式会社グループのすべての役員を退任し、もう2年以上が経ちます。同社とは、一株主という立場だけしかありません。NPOは、きものを世界遺産にするための活動をするために東京都から認証を受けた団体です。40年近くお世話になった業界に、少しでも恩返しが出来たらという思いで、この活動を展開しています。

<和装家登録を着付け講師にも拡大決定>
着付け講師の「和装家」への登録受付け(現着付け講師、独立済み、退任後の講師も登録可能)が決定しました。詳しくは、このメールマガジンに添付するファイルをご覧ください。和装家登録3,500名から5,000名超への道です。着付け講師のみなさん、対象者への添付ファイル→こちらの拡散をお願いします。

 

今月もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。私は、いまインドネシアに来ています。通貨の単位が違い、少し両替をするだけで大金持ちになった気分です。いま世界をみると、日本人がとても少なくなっています。観光地の看板も、日本語が消されて、ロシア語など、いままでになかった言葉が目立ちます。もう1つ、機内のビデオなども日本語はなくなっています。日本人の需要が減ったからだと思います。とても寂しい気持ちになりますが、それが現実です。まだ海外のホテルのテレビが、パナソニック、ソニー、シャープと思っている方も多いと思いますが、世界は変わっています。日本人として、日本に暮らす者として、“日本”ということを表現をしなければいけないと強く思っています。JAPAN MADE、MADE IN JAPAN、JAPAN QUALITY、私は、それを“きもの”で表現していきたいと思っています。ご支援を賜れれば幸いです。

 

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  • 2025.01.05
四季誌和装家vol.7 2025年冬号を発行、発送いたしました。(閲覧可能です)

四季誌和装家vol.7 2025年冬号を発行、発送いたしました。
全ページをご覧いただけます。一番下にある数字をクリックすると、より詳細なPDFを開くことができます。特にパソコンやタブレットなどでご覧になる際は、便利です。

※写真、文章の著作権、版権は当NPOに帰属しています。転載は必ず下記メールで許諾をとってからにしてください(ご本人は除く)info@omotenashi.or.jp

なお、次号は2025年4月1日の春号を予定しております。
正会員、賛助会員、和装家の皆さまにはバックナンバーを無料でお送りすることもできます(在庫がある場合)ご希望の方は住所、氏名(正確にお願いします)とご希望のバックナンバー号数を書いて下記までメールをお願いします。info@omotenashi.or.jp

↓四季誌和装家7号は下記の数字をクリックするとご覧いただけます

h1_h4 02_03 04_05 06_07 08_09 10_11 12_13 14_15 16_17 18_19 20_21 22_23 24_25 26_27

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  • 2025.01.01
NPOの公式メールマガジン2025年1月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2025年1月1日号

会員各位新年明けまして、おめでとうございます。今年も「NPOきものを世界遺産にするための全国会議」をお引き立ていただけますよう、よろしくお願いします。役員一同、知恵を絞り、きものを世界遺産にするための活動を続けて参ります。

 

<四季誌「和装家」新年号>*表紙は“田中一村”です。
もうお読みいただきましたでしょうか?編集部が頑張ってくれ、昨年末の入稿がスムーズに進み、早いところでは、昨年末頃には届いたという報告をいただいています。冬季五輪での日本人女性初のメダリスト橋本聖子さんのお母様の感動する記事など、まだ目を通していらっしゃらない方は、是非、目を通してください。次回の「WAKATOMO会」の参加者の募集要項などの記載もあります。是非!
*注記/いま人気絶頂の田中一村の最も有名な作品を四季誌「和装家」の表紙に使えるように交渉していただいた大島紬美術館の肥後様に心からお礼申し上げます。ありがとうございました。

 

<編集部からのクリスマスプレゼント>
紀尾井坂32のメンバーの皆さんへ前回のWAKATOMO会で撮影した写真や動画を編集したYouTubeを公開しています。動画は→ こちら からご覧いただけます。この編集は、参加された皆さんと四季誌和装家の佐藤編集長がお約束したもので、四季誌の最終入稿の猛烈に忙しかった時に編集した、彼からのクリスマスプレゼントです。これも、是非、ご覧ください。

 

<和装家写真撮影会> 大阪(1月24日)、福岡(5月17日)で開催予定
当NPOのきものアンバサダーと、各地の「和装家」との協力による和装家写真撮影会が計画されています。東京での様子は → こちらです。

 

<WAKATOMO会ご案内>
第3回WAKATOMO会は、4月17日(木)12:00PMからです。ご希望の方は、info@omotenashi.or.jp まで。

 


12月26日から「男ひとり旅」をやっています。船内での“きもの姿”もなかなか好評です。日本籍の船(飛鳥II)ですので、日本人が多いのですが、男性できものを着ているのは、私一人のようで、レセプションでも私の名前を覚えてくれており、きもの素敵ですよねー!と声を掛けられます。きものが素敵、きものが素敵と何度も言われると、きものだけ?と聞き返したくなります。船旅は、とても時間がゆっくり流れていると感じます。「男ひとり旅」は、この後も、オーストラリア、スカンジナビア半島へと、まだ、まだ、続きますが、四季誌和装家、メールマガジンでレポートをお届けしますので、お楽しみに!
それから、引き続き、認定NPO法人へ向けての申請をします。いつも大変恐縮ですが、引き続き、無理のないところで、お一人様3,000円以上のご寄付をお願いします。認定NPO法人になり、少しでも影響力を高めて実現へ向けて進みたいと思っています。

それでは、今年もよろしくお願いします。

 

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  • 2024.12.19
日越友好の新しいシンボル、Vietnam Japan Friendship House(日越文化村)に出展協力

当NPOも出展協力するVietnam Japan Friendship House(日越文化村)の開会式が行われました。
式典では、ロンアン省政府の代表、ナムロングループ代表、小野益央総領事がご挨拶され、日越関係の経済・文化における重要性や、ホーチミンに次ぐ近隣都市の発展についてお話がありました。

当NPOのブースは来場者から高い評価をいただき、ナムロングループの代表や小野総領事からも「素晴らしい展示」とのお言葉をいただきました。また、本プロジェクトに出資している西日本鉄道の担当者とも面会し、長期的な協力体制を進めていくとのお話でした。

なお、当NPOのウェブサイトやSNSでも広くご紹介くださいと文化村の担当役員より了解をいただいています。アオザイミュージアムのバン館長からも当NPOの取り組みについてベトナム人関係者に会場にて個別にご紹介いただきました。

当日のようすを短い動画にまとめました→ https://www.youtube.com/watch?v=J3NiFr-e0dA

 

 

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  • 2024.12.01
NPOの公式メールマガジン2024年12月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2024年12月1日号
いま当NPOでは、四季誌「和装家」新年号の編集に追われています。あれや、これや、とアイデアが先行してしまい、編集長から「新しいアイデアは、しばらくストップ!」という厳しい号令が出てしまいました。これからは、しばらくじっくりと地上戦で行く!という彼の方針です。つまり、いままでお知らせした企画をしっかりやろう!という号令です。しかし、どうしてもアイデアが先行してしまうのが、私の悪い癖です。しっかり地上戦(しっかり実施する)で、すべて実現させたいと思っています。それから、重要なお知らせとお願いです。正会員、賛助会員の皆様にお願いがあります。それは、このメールマガジンの送信先(追加)をお知らせください。つまり、正会員、賛助会員の皆さんへも送らせていただいていますが、会社様の代表アドレス(例/info@×××)にしか届いていない場合があるようです。その為、ご担当者様まで届いていないケースも多々あるようですので、追加のメールアドレス(ご担当者様)をお知らせいただけると幸いです。  info@omotenashi.or.jp までお知らせください。また、このメールマガジンはLINEでも配信していす。

 

こちらのリンク→  https://line.me/ti/g/zbyMTf-LDU からLINEグループ(YOSHIDA’S つぶやき)にご参加いただけるとご覧いただけます。上記のLINEのURLをご担当者様にお知らせください。

 

<11年目の超レビュー>
当NPOの活動の歴史を示すパンフレット(11年目の超レビュー)を制作(=情報更新)しました。→ こちらからご覧いただけます。この印刷物をご希望の方は、info@omotenashi.or.jpまでお知らせください。お一人様10部まで送料500円を含み、3,500円(寄付金扱い)でお届けします。認定NPO法人申請のためにご協力ください。
*この申請には3,000円以上の寄付者200名/年が必須です。

 

<四季誌「和装家」新年号表紙>
*奇跡です!
奇跡が起きましたー!四季誌「和装家」新年号の表紙に“田中一村”の有名作の掲載が許可されました。

これには、肥後社長率いる大島紬美術館さんの強いお力添えで、著作権者から正式に許可をいただきました。新年号の表紙は、あの有名日本画家の田中一村の代表作(アダンの海辺)です。このデータは、著作権を管理している日本経済新聞社経由で取得します。

東京新聞の記事は→  こちら

<レポート大募集>

四季誌「和装家」の新年号に“和装家レポート”パールトーン社を訪問しましたー!“を掲載予定です。このようなレポートを大募集しています。正会員、賛助会員の皆さんのイベントなどに参加された場合など、是非、生の声を聞かせてください。レポートは、編集部で確認させてもらい、四季誌「和装家」に掲載させていただきます。応募は、info@omotenashi.or.jp まで。写真を添えてレポートをお送りください。

 

<人間国宝 大倉源次郎氏からのお誘い>
私が個人的に付き合いがある、人間国宝の指定を受けた能楽小鼓方の“大倉源次郎氏”から大阪万博を、きもの姿で埋めつくしたいので、協力して欲しいという要請を受けました。

対象期間は、6月3日〜6月9日ですが6月3日、6月4日に集中させて欲しいという意向です。詳しいことについては、大倉氏を交えて12月2日(月)にオンライン会議を予定しており、四季誌「和装家」や、このメールマガジンでお知らせします。きものを世界遺産にするための活動の1つです。是非、協力してください。人間国宝からの呼びかけですので、取材陣も多く来ると予想しています。

 

<Vietnamの施設紹介>
ホーチミン市から30キロほどのところに、「ベトナム・ジャパンフレンドシップハウス」が完成間近です。下記は、NPOホーチミン事務所の藤井健太郎理事からの報告です。→この施設は、ベトナムの不動産大手ナムロングループが主体で、阪急阪神不動産さんや西日本鉄道さんとの提携で進められているロンアン省のウォーターポイント都市開発プロジェクトの一環で作られたものです。大和ハウスさん、住友林業さん、日立物流さんなどもこのプロジェクトに関わっているようです。施設内には、日本らしい庭や畳のある和室、越日文化を紹介するスペースなどがあって、日本企業の協力が感じられる作りです。今回は展示スペースの視察に行きましたが、せっかくなので衣桁や撞木を持ち込んで仮展示をしてみたところ、担当ディレクターさんにとても喜んでもらえました。12月中旬から本格的に展示が始まる予定です。今回の展示は、アオザイミュージアムの館長さんがNPOを紹介してくれたおかげで実現しました。こんな大きなプロジェクトに関わることができるとは思っていませんでした。展示にはNPOの名前を掲示する予定です。写真をご覧ください。
<文化庁後援 親子ゆかた着付体験教室のご報告>
文化庁からの支援事業「親子ゆかた着付体験教室」が無事終えました。プレスリリースは、→ こちらです。今月号もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。今年のメールマガジンは、これで最終です。どうか、良いお年をお迎えください。私の年末年始は、“男ひとり旅”を11日間クルーズ船に乗って新年を迎える予定です。船内でのドレスコードは、もちろん着物です。「紋付」を袴を付けずに羽織りと一緒に着たいと思っています。このメールマガジンの新年号(1月1日配信予定)でご報告します。
それでは、みなさん、来年度もよろしくお願いします。あっ、お伝え忘れていました。来年度の新年号のみ、新規の広告ご出稿の会社様のみ、名刺広告1万円(税込サービス)もあります。是非! 今月もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。新年号は、和装家の皆さんのイベント(銀座写真撮影会、WAKATOMO会のランチ)など多くの写真を掲載予定です。お楽しみに!

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  • Event
  • 2024.11.19
文化庁に後援いただいた「親子ゆかた着付体験教室」の当日のようすについてプレスリリースしました。

親子の楽しそうな笑顔でいっぱいになりました。

写真いっぱいのリリースをぜひご覧ください→ https://presswalker.jp/press/60819

  • Mail magazine(2023/6〜)
  • 2024.11.01
NPOの公式メールマガジン2024年11月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2024年11月1日号

いつもご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。多くの反応をいただけると、とても励みになります。本当にありがとうございます。特に、文化庁後援「親子ゆかた着付体験教室」のアシスタントには、多数の和装家の皆さんからご応募をいただきまして、本当に嬉しく思っています。今回は、抽選ということになりましたが、貴重な体験をしていただけるものだと確信しております。

 

メールマガジンの前に、もう一度、当団体(NPO)について、ご説明申し上げます。正しいご理解をいただければ幸いです。私が今、代表を務める「NPOきものを世界遺産にするための全国会議」と多くの和装家の皆さまとお付き合いがある「日本和装ホールディングス株式会社」、ともに創業者が私(吉田重久)であることから、皆さん、同じ組織、関連組織だと誤解されている方が多くいらっしゃいます。再度、申し上げますが、両法人は、運営、役員構成など全く関係ありません。確かに、私が両方の組織の代表を務めていた時期もありましたが、現在では、私が日本和装ホールディングス及び同グループのすべての役員を退任した時点(2018年からグループの会長職、その後、2022年12月ですべての役職を辞任)で、全く関係のない組織となりました。もちろん同社(日本和装ホールディングス株式会社)も、他社様と同じように正会員の1社ではあります。

それから、私個人と同社との関係者ですが、いまでは一株主というだけの立場です。上場会社として求められている“経営”と“資本”の分離を完全に実現しています。つまり、私は、他の株主と同じように公開されている情報しか知りませんし、現経営陣とは特別な話もしていないのが実態です。つまり、全く違う組織であるということ認識していただきたいと願っています。

 

今、NPOにとって最も重要なのは、「和装家」の皆さんです。アンケートの結果にもありましたが、現在は和装家の80%以上の方が「日本和装の着付け教室出身者」です。その和装家の集まりも徐々に広がっており、SNSでもご覧いただいている方も多いと思いますが、銀座をジャックしての写真撮影会(上野きもの世界遺産アンバサダー発案)、WAKATOMO会(日置会長)など、きものを着て楽しむ会を多くの有志が集って開催しています。

 

そもそもですが、このNPOの目的は、団体の名前の通り、「きものを世界遺産にするための活動」です。同WAKATOMO会もその一環なのです。きものが世界遺産になれば、和食のように“着物”が更に見直され、大ブームが再び訪れるはずだと、3,500名を超える和装家の皆さんをはじめ、NPO活動の趣旨にご賛同いただいている正会員、賛助会員の皆さんと一緒に、その実現に向けて努力を続けてしています。“きもの100年の大計”だと思っております。目先の1年、2年ではなく100年の計りことです!そうして世の中を動かしたくないですか?

 

<文化庁後援事業「親子ゆから着付け体験教室」受講者募集> お孫さんとお祖母様もOKです。
11月17日(日)名古屋にて開催します。ゆかたは文化庁の予算によりプレゼントです。まだ余裕がありますので、是非、お申し込みください。詳しくは、チラシ参照 → こちら

 

<新年号広告募集> 四季誌和装家新年号
1月発行の四季誌和装家の広告を募集しています。定価は、1ページ25万円ですが、来年の4月号まで特別料金125,000円(税込137,500円)、1/2ページで、定価15万円を75,000円(税込82,500円)となっています。それから、初めて広告ご出稿をお考えいただいている賛助会員様用に、お試し1/4ページ30,000円(税込33,000円)というプランもあります。

 

和装家の皆さんに何かをアピールするなら、他社の雑誌より「四季誌和装家」だと、私は強く思います。逆に、四季誌和装家でのアピール(広告なし)が減ると、えっ?撤退?事業縮小?と誤解されることもあると思います。3,500名を超える超優良層(和装家)へのアピールです。是非!四季誌和装家への広告ご出稿をご検討ください。広告のお問い合わせは、下記の公式LINEからお問い合わせください。編集部から直接の取材後掲載も計画しています。
NPO公式ライン登録は こちら

あっ、お伝え忘れていました。来年度の新年号のみ、新規の広告ご出稿の会社様のみ、名刺広告1万円(税込サービス)もあります。是非! 今月もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。新年号は、和装家の皆さんのイベント(銀座写真撮影会、WAKATOMO会のランチ)など多くの写真を掲載予定です。お楽しみに!
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  • 2024.10.05
四季誌和装家vol.6 2024年秋号を発行、発送いたしました。(閲覧可能です)

四季誌和装家vol.6 2024年秋号を発行、発送いたしました。

全ページをご覧いただけます。画像をクリックすると、より詳細なPDFを開くことができます。特にパソコンやタブレットなどでご覧になる際は、便利です。

※写真、文章の著作権、版権は当NPOに帰属しています。転載は必ず下記メールで許諾をとってからにしてください(ご本人は除く)info@omotenashi.or.jp

なお、次号は2025年1月1日の新年号を予定しております。

正会員、賛助会員、和装家の皆さまにはバックナンバーを無料でお送りすることもできます(在庫がある場合)ご希望の方は住所、氏名(正確にお願いします)とご希望のバックナンバー号数を書いて下記までメールをお願いします。info@omotenashi.or.jp

 

                                                              

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  • Mail magazine(2023/6〜)
  • 2024.10.01
NPOの公式メールマガジン2024年10月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2024年10月1日号

会員各位

いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。10月のメールマガジンをお届けします。1月、4月、7月、10月のメールマガジンは、とてもウキウキします。その理由は、四季誌「和装家」の発行月だからです。10月1日発行の秋号は、すでに発送しており、東京エリアは、本日(9月30日)から届き始めています。もうすぐ皆さんのお手元にも届くと思いますので、是非、是非、お読みください。秋号も多くの写真が掲載されていまーす。

 

<日置敬子さん理事に就任>
WAKATOMO会の初代会長の日置敬子さんが、当NPOの理事に選任されて就任しました。四季誌「和装家」にご挨拶文を掲載していますので、ご覧ください。これで、女性役員は2名となりました。日置新理事は、和装家を集めた食事会なども開催しており、数十名が参加する素晴らしい会に成長しています。NPOとしては、これからも、もっと、もっと、女性の貴重な意見を取り入れて行きたいと思っています。

 

<文化庁支援事業開催決定!> 11月17日(日)13:00〜16:00
名古屋ミッドランドスクエアー オフィスタワー5階 会議室Bで開催します。その事業は、「親子ゆかた着付け体験教室」です。「和装家」の中から当日のアシスタントを募集します。マスコミへのプレスリリースもしますので、テレビや雑誌の取材の受ける可能性もあります。アシスタントは、3名〜4名の募集です。日当は、6,000円/日(交通費実費支給上限2,000円)講師は、12,000円/日・交通費込みです。info@omotenashi.or.jpもしくは NPO公式LINE→こちらからでも応募可能です。

 

この費用は、文化庁から支援を受けるものです。それから、今回、講師、アシスタントとして協力していただいたかた全員に、正規の文化庁のロゴが入った感謝状がNPOから贈られます。これは、ご自宅にも飾れますねー。

 

<三原じゅん子議員 入閣内定!> 幸運を呼ぶ雑誌?
今年、三原じゅん子議員を取材掲載させていただきましたが、こども政策担当相での入閣が濃厚ですねー。四季誌「和装家」に載ると、幸運を呼ぶという噂が出ているそうです。これからも色々と取材掲載したいと思っています。この人は?というご意見、ご希望がありましたら、お気軽に shigehisayoshida@gmail.com まで。
NPO公式LINE→こちらからでもOKです。

 

<広告のご案内> 新年号の広告募集!
渉外担当の岩本福子理事からご案内させていただきますが、新年度号への広告を募集しています。幸福を呼ぶ雑誌です。是非!広告を!

 

<募集2件>
その1 「WAKATOMOオンライン忘年会」11月号のメールマガジンで日程をお知らせします。
その2 「WAKATOMO大学」教授を募集します。詳しくは、四季誌「和装家」秋号をご覧ください。表4ページです。

 

10月12日(土)は、既にお知らせした正会員の、となみ織物さまのイベント→ こちら と、銀座で和装家の写真撮影会です。詳しくは → こちら をご覧ください。

 

それでは皆さん、この辺で失礼します。11月1日号でお会いしましょう!

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NPOきものを世界遺産にするための全国会議
理事長(議長)吉田重久
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  • Mail magazine(2023/6〜)
  • 2024.09.01
NPOの公式メールマガジン2024年9月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2024年9月1日号

会員各位

NPOのメールマガジンをご覧いただきまして、ありがとうございます。当NPOでは、季刊誌の四季誌「和装家」を、もっと「みんなの本」にするために、様々なことに取り組みます。どうか、これからもご支援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

今月号のメールマガジンでもお知らせしたいことが多く、まずは “インデックス”です。

 

必見!
となみ織物(正会員)のイベント紹介 インスタグラム→ こちら
・夏きものスペシャル動画制作決定(YouTube版)
・きもので行きたいお店を紹介してね!【編集長特別企画】
・棚の管理お願いできませんか?
・きもの得、こんな方もご登録!
・賛助会員の皆様に広告(キャンペーン)のお知らせ
・新年号の特集予告!(振袖)

 

<となみ織物(正会員)のイベント紹介>  インスタグラム→ こちら
今年も開催されます。【2024となみ織物 KIMONO SHOW】
日時/10月12日(土)15:30開場
場所/室町三井ホール&カンファレンス
四季誌和装家の評価/★★★★★(5.0)

<夏きものスペシャル動画制作>夏きもの楽しみました(特集ブリリアンツ)のスペシャル動画を作ります。
あなた自身、またあなたとお仲間が写った写真を動画内に取り込みます。ご希望の方はチャリティとして5千円のご負担をお願いします(締切9月20日を予定)。動画中4秒間とエンドロールのお名前記載をお約束します。ご負担いただいた全額は四季誌和装家の配送等の経費にあてさせていただきます。ご協力をお願いします。動画見本は下記をご覧ください。懐かしい音楽と共にワクワクする動画になっています。こちら→  YouTube NPO公式LINEは→   こちら  OR  wasouka@branding-stories.com 
で申し込みできます。
→*YOSHIDAのコメント/これは絶対に記念になると思いますし、四季誌「和装家」の編集長の肝入り企画です。皆さんのお名前を編集部にアピールするチャンスです!あの懐かしい音楽を使いますよー!サンプル動画必見!→  YouTube< きもので行きたいお店を紹介してね!>【編集長特別企画】
このお店、きもので行ったら良かったわ、、、そんなお店を是非ご紹介ください。もちろん、お店の宣伝でもOKです。あなたが大切にしているお店を、是非、是非、ご紹介ください。和装家LINE(約220名参加)や、このメールマガジン、四季誌「和装家」でもご紹介させていただきます。 LINE、メールで、お気軽にお知らせください。NPO公式LINE→   こちらをご利用ください。
<棚の管理お願いできませんか?>
正会員の日本和装ホールディングスの各局に四季誌「和装家」を置く棚を設置します。その管理をお願いできる方を募集します。棚を設置する局は下記です。
北海道局、仙台局、新潟局、さいたま局、千葉局、東京(城東局、城南局)、東京(城北局、東京城西局)、横浜局、静岡局、浜松支部、名古屋局、京都局、大阪局、阪奈局、神戸局、岡山局、高松支部、広島局、福岡局です。立候補お待ちしています。やっていただきたいことは、時々、棚を見ていただくことです。
<きもの得、こんな方もご登録!>

きものを着たら得をする!「きもの得」の新しい加盟店を紹介します。NPOの写真講座や日本和装様の東海地区撮影会でもお馴染みカメラマン、真早流(まさる)さんが個人(グループも可)撮影会を行います。

↓うれしいきもの得もたくさん↓
1.プロフィール撮影をお申し込みの方-ご自身のスマートフォンでの綺麗な撮り方を伝授します
2.お肌の修正無料
3.SNS用にイメージカット撮影プレゼント
詳しくはまず、きもの得の公式ホームページで
https://kimonotoku.com/soup/
<賛助会員の皆様に広告(キャンペーン)のお知らせ>
賛助会員の皆様(116社)を対象とした新年号への広告キャンペーン(50%引き)を実施します。また、賛助会員限定お試し企画1/4枠を新設し、30,000円でご提供します。この企画については、別途、封書でもお知らせしますので、よろしくお願いします。
50%引きの例>>1/2ページ 定価150,000円→75,000円(税込み82,500円)
<新年号の特集予告!(振袖)>
NPOきものを世界遺産にするための全国会議では、新年号の“特集”として「振袖特集」を実施します。それに先立ち、振袖は「ハタチの記念日」として広く知らせていきたいと思っています。投票権が18歳(成人)になったこともあり、振袖は?という声もありますが、18歳では大学受験やなんだと忙しい時期です。成人は18歳、振袖は、やはり20歳(ハタチ)です。その特集を組みたいと計画しています。振袖に主力をおかれる会社様にも、お声をかけて行きたいと思っています。

それと、皆様の振袖姿(当時)も是非、公式ラインへお送りください。誌面を2度目?3度目?の成人式にしましょう!お待ちしています。

 

さて、今月号もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。8月末で広報を担当していた黒木美佳が退職しました。後任は、しばらく佐藤正樹編集長が兼任します。編集長は、毎日LINEも受信していますので、写真や記事、ニュースなどドンドン送ってください。

NPO公式LINEは→   こちら

または、メールはこちら↓

それでは、また来月お会いしましょう!
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  • Mail magazine(2023/6〜)
  • 2024.08.01
NPOの公式メールマガジン2024年8月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2024年8月1日号

会員各位

 

7月号での“間違い探しゲーム”は、予想の100のご応募をいただきました。出来るだけお返事したつもりですが、お返事が届いてない場合は、ご容赦ください。私のGmailからお返事しています。迷惑メールボックスもご確認ください。もう1つご報告です。認定法人申請に対する2024年度の寄付金は198名様(200名様目標)になりました。あと2名様です。ありがとうございました。

 

ーはじめにー 発行し続けるために是非、読んでください!
四季誌「和装家」5号(夏号)をお届けしましたが、いかがでしたでしょうか?先日の和装家による“夜のオンラインパーティ”でもたくさんの貴重なご意見をいただきました。その後、NPOの定例ミーティングを行い、もっと和装家の情報を誌面に掲載して行こう!ということになりました。もちろん、正会員、賛助会員の皆さんのお役に立つ媒体にすることが不可欠です。しかしながら、昔に比べて印刷費用など安くなったとはいえ、その発行に関する費用が増している状況です。もちろん役員は、全員が手弁当(無報酬)ですし、さらに、7月に本部事務所を移転し、本部維持費も半額にするなど少しでも経費を安くし、浮いたお金を四季誌「和装家」の発行にまわしていく体制です。この四季誌「和装家」だけは、やめたくない、発行し続けたい、というのが、私の執念であり役員全員の総意です。そこで、「四季誌和装家を発行するための“応援募金”」をはじめさせていただくことになりました。ただ単に募金をお願いするだけでなく、これから下記のようにしていきます。どうか、どうか、ご賛同いただきますようよろしくお願いします。文末の銀行口座にて受け付けております。クレジットカードもご利用になれます。

 

<政策いろいろ> 募金をお願いするからこそやること!
★その1
和装家の皆さんがお求めになった、きものや帯をご紹介するコーナーを新設します。ワンランク上の着物愛好家=「和装家」が選んだ“きもの”や“帯”という“和装家セレクション”として誌面に掲載させていただき、「和装家の推奨品」というブランド化を進めます。購入経験が少ない消費者は、どんなものを買ったらいいか?迷っていらっしゃる方の品物選びの参考になっていただくというものです。具体的な進め方としては、和装家に登録されてからお求めになられた品物の写真や、それをお召しになった時の写真、どのメーカー、卸売業者の品物であるという簡単な説明文と、販売店、小売店、仲介業者を書いて編集部へお届けください。応募は、NPO公式LINE QR→   こちら までお送りください。メールでも受け付けていますが、LINEの方が簡単だというお声も多いので、出来るだけLINEでお願いします。LINEの場合、お名前も記載ください。

 

★その2
募金をしていただいた皆さんのお名前を誌面に掲載させていただきます。銀行振り込み、クレジットカードの場合、お名前がカタカナ表記になりますが、感謝の気持ちを込めて掲載させていただきます。この応援募金ですが、一口1,000円を5口以上(5,000円以上)とさせていただきたいと考えております。応援メッセージなどもドシドシお寄せください。とても励みになります。

 

★その3
編集部で検討させていただき「推奨品認定証」を発行します。すべてのお品物が対象とはなりませんが、NPOきものを世界遺産にするための全国会議として「認定証」を発行いたします。これは価値のあることだと思っています。

 

<和装家 ”夜のオンラインパーティ” 
オンラインパーティでは、みなさんご参加いただきまして、ありがとうございました。参考になるご意見も多く、そもそも和装家とは?四季誌「和装家」の生い立ち、その目的は?というご質問もありました。確かに分かっているのは、私たちNPOの関係者だけだと痛感しました。これから徐々にお知らせしていきますが、四季誌「和装家」の生い立ちは、隔週月曜日にビデオ会議を開催(現在38回終了)しており、その中で、NPOで機関誌を発行して、和装家の皆さんの情報や正会員、賛助会員を紹介していく媒体にしていこう!という話から創刊しました。“和装家の和装家による和装家のための情報誌”という目標です。
もう1つ、誌面に中央(東京)の人ばかり載っているというご意見もいただいています。全国「WAKATOMO会」という構想からスタートした会ですが、漠然としていて分かり難いというご意見でした。夏号に掲載させていただいたWAKATOMO会の食事会は、日置さん(初代会長)が、大役をお引き受けしていて、何かやらないといけないという思いから準備をスタートしていただいた食事会とのことでした。その他の地域でも、そういう活動をやっている・・・というご意見があり、地域に分けて支部を設けようという話になりました。その支部長を推薦していただければと思っています。まず、名古屋、大阪です。この人が適任という方をお知らせください。推薦された方の秘密(お名前など)は厳守します。しかし、匿名での推薦はご容赦ください。ある方の推薦で・・・とご連絡いたします。名古屋、大阪、です。よろしくお願いします。

 

<篠井英介さん登場予定>

俳優の篠井英介さんが、四季誌「和装家」に登場していただけます。秋号の掲載に向けて準備を進めています。その篠井英介さんの舞台があります。このメールマガジンの表紙の画像になっていますが、その「天守物語」が、今月の8月22日〜8月27日まで東京芸術劇場シアターウエストで行われます。もう残席が少ないようですが、是非、足を運んでください。

<理事、監事の募集>
役員改選によるNPOきものを世界遺産にするための全国会議の理事、監事(任期2年)を募集します。履歴書を下記のアドレスまでお送りください。意義がある“きものを世界遺産にするための活動”に参加しませんか?現段階では報酬はありませんが、それをご承知の上でご応募ください。あなたのキャリアと歴史にボランティア団体の役員を加えませんか?現在、主婦の方も大歓迎です!隔週月曜日のビデオ会議のみご参加いただきます。履歴書の受付のメールアドレスは下記です。

 

<きもの得 徐々に>
「きもの得」東京都世田谷区の1号店(野の人)から徐々に広がろうとしています。もうこちらのサイト→  https://kimonotoku.com はご覧になりましたか?きものを着た上品なお客様の集客が可能になるという声も多く、徐々に浸透していくことを願っています。是非、周囲の方にお伝えください。

 

当団体は、皆さんが参加型の運営を目指しています。お気軽にご意見などお送りください。メールの窓口の統一をするために、今後は、下記のメールアドレスに1本化します。
info@omotenashi.or.jp

公式LINEは、従来通りです。私へ直接のメールも大歓迎です。shigehisayoshida@gmail.com   SNSは、facebookをメインにしています。
それでは、またお会いしましょう!

 

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  • 2024.07.05
四季誌・和装家 夏・第5号を発行・発送しました。

きもの仲間と一緒に!をテーマに募集した写真が表紙はもちろん、たくさんのページで活躍していただいています。その数なんと400名様以上(のべ)。

第6号は2024年10月1日発行予定です。
四季誌・和装家の最新号がこのホームページで読んでいただけます。
↓ 四季誌・和装家というタイトル部分をクリックorタップしてみてください。

四季誌・和装家

  • Mail magazine(2023/6〜)
  • 2024.07.01
NPOの公式メールマガジン2024年7月1日号を配信しました。ここからもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2024年7月1日号

会員各位

 

7月号は、悔しい(残念な)お知らせからです。先月、東京都によるNPOの現地調査の結果、認定法人への申請を取り下げました。国の税金に関わる立場(所得税の減税など)になるのです。そう簡単ではないと痛感しました。しかし、大きな収穫は、今回の申請で、その要点がハッキリしました。申請期を変更して今年12月に再申請します。諦めません勝つまでは。

 

今月号も、たくさんのことをお伝えしたいので、どうか、どうか、お付き合いください。そこで、最初から最後まで読んでいただくための秘策です。このメールマガジンの中に誤字が3つあります。3つとも見つけた方は、是非、メールでお知らせください。プレゼント(Amazonのデジタルギフトカード)をお贈りします。正解者多数の場合は抽選。shigehisayoshida@gmail.com まで。

 

<NPOの本部事務所移転について>
NPOの本部事務所を移転しました。ご案内は、→ こちら ご覧いただけます。正会員、賛助会員の皆様には、ハガキでお送りしましたが、特別賛助会員(和装家)の皆さんには、このメールマガジンでお知らせさせていただきます。この案内状のアイデアは、一般社団法人全国きもの街づくり協議会 代表理事で、四季誌和装家編集長の佐藤正樹の制作です。とてもいいと感じています。是非、ご覧ください。
<こんな写真募集します!>
四季誌「和装家」7月号は、2024年7月5日頃、皆さんにご自宅のポストにお届けする予定です。どうぞお楽しみに!こういう情報誌で費用がかかるところは“配送”です。四季誌「和装家」は、すべて郵便ですので確実に届きます。だから広告が生きると確信しています。それから、四季誌和装家7月号には、約400名の和装家が載っていらっしゃいます。あっ、写真のことでしたねー。すみません。下記のような写真を大募集します。★「楽しみました!夏きもの」→夏きもので撮影された写真大募集!撮影人数不問(マスク不可)
★「和装家」で集まった時の写真→どんな場所でもOKです。(マスク不可)
★四季誌「和装家」に写真ば載せませんか?→お一人から数名、大勢でも結構です。すべて編集部に直接お届けください。(誌上和装家写真館で掲載)
★お見合い写真館(男・女)→バストアップと全身写真(バストアップは着物で)この写真は、「 日々是、和装家」で取り上げさせていただきます。*上記のすべての写真のご応募は、 wasouka@branding-stories.com まで。お見合い写真館掲載希望の場合は、必ずその旨をお書きください。

 

<正会員紹介パート1 株式会社パールトーン>
私は、同社に足を向けて寝られないほどお世話になりました。そして、いまでも四季誌「和装家」への広告協賛もいただいており、大変ありがたく思っています。同社とのお付き合いは、先々代の時代からです。いきなり京都の本社へ伺い、「安心どすえー パールトーン」という文字を、当時の“きものリフレッシュセンター”の看板に使わせて欲しいとお願いしたのです。そんな厚かましいお願いにも関わらす、当時の故國松照朗社長は、ご快諾いただきました。そんな経緯もありました。そして、ここまで有名になっても役員自ら取扱店(糸の匠センター)へ説明に行かれるような素晴らしい会社様です。その説明会の様子は、→ こちら からご覧えただけます。まさに初志貫徹だと敬服しています。同社のオンラインストアは、 こちらからご覧いただけます。おすすめです。

 

<和装家 ”夜のオンラインパーティ” のお知らせ>
2024年7月20日(土)午後7時〜9時(日本時間)にzoomを使ってオンラインパーティを開催します。詳しくは、→ こちら をご覧ください。途中参加、退席OKです。飲みながら、今後の四季誌和装家のこと、WAKATOMO会のこと、今後のNPOの役員(理事、監事)のことなどを気軽におしゃべりしましょう。第一回WAKATOMO会の様子は、→ こちら からご覧いただけます。

 

ラストです!
<きもの得の加盟店募集が始まりました>
いよいよ本日から「きもの得」の加盟店募集がスタートします。まずは多くの方に「きもも得」のことを知っていただければと思います。ぜひこちらのサイトをご覧ください。→ https://kimonotoku.com/
そして、皆さまの行きつけのお店に、この「きもの得」のことをご紹介いただければと思います。「きものを着るとチヤホヤしてくれる」お店を全国に広げましょう。

 

<人事> 7月1日付け
退任/藤永 新一(理事) 6月30日付け
新任/佐藤正樹(理事)  7月1日付け

今月号もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。誤字は、見つかりました?3つ以上あったぞ!とお叱りが聞こえてきそうですが、当選者には、必ずお贈りします。さて、上記でもお知らせした通り、認定法人への申請を今年12月末の実績をもって再申請します。あと6ヶ月です。申請には、さまざまなことが必要ですが、多くの皆さんからご支援をいただいているという”証”=(お一人3,000円以上の寄付)が必要です。どうぞ、無理のないところでお願いします。下記からクレジットカードもご利用いただけます。

それでは、8月1日にお会いしましょう!「四季誌和装家」、「日々是、和装家」への記事投稿もお待ちしていまーす。ご質問は、  info@omotenashi.or.jp まで

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店名 (019) ゼロイチキュウ
当座預金 口座番号 0364795
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