Google translate English 日本語

NPO きものを世界遺産にするための全国会議
Nonprofit organization
Kimono For World Heritage Promotion Committee

Google translate English 日本語

#がんばろう!ニッポンのモノづくり

厳しい環境の中ですが、「ニッポンのモノづくり」を頑張っていきましょう!!
伝統文化・伝統技術、職人様・きもの産地、ニッポンのモノづくりに携わる皆様を守っていけるように
「きものを世界遺産へ」取り組んでまいります。

Contents スペシャルコンテンツ

たくさんの皆さまに、もっときものを着ていただくために、きもの姿の写真
コンテストを実施します。応募条件の「ペア」を無くし、ご応募しやすくなりました!
募集期間は1年間。毎月審査が行われ、優秀者には賞金をお贈りします。
【募集要項】
「着物を着用している写真」を募集いたします。被写体は親子、友人、カップルなど自由です。一人でも団体でもOKです。
【締切】毎月末日 【発表】翌10日頃
【応募条件】日本国内在住の方
※顔を隠して写っている場合は対象外です。※応募者本人が撮影した、応募者本人が著作権を有する作品に限ります。※被写体本人もしくは承諾を得た上でご応募ください。※主催と協力会社のサイト及びSNSに掲載することをあらかじめご了承ください。
\7月の結果発表!/
結果はこちらから≫
\8月の応募受付中!/
> 応募フォームはこちら

「きもの」の魅力、
広める、広がる「和装家」へ

おかげさまで2,991

※2022年8月4日時点

きものを愛し、きものを楽しんでいるあなたが「和装家」となって、きものの素晴らしさをアピールしてください。

和装の技能を持ち、きものの素晴らしさを伝える活動をする人です。商標登録済。

> 「和装家」詳細・登録はこちら

和装家の活動指導料の支給は2022年「5月末」にて一旦終了いたしました。
2019年9月からスタートした和装家による指導報告は、3年間での累計5,297件(活動費累計5,297,000円)でした。
和装家の皆さん、ご協力ありがとうございました。
今後は別の形にする計画をたてておりますので、決まり次第、発表させていただきます。楽しみにお待ちください。

日本の「きもの」を世界の文化遺産へ。

「きもの」は、日本の風土・人々の暮らしが培った世界に誇る伝統文化です。
四季折々の季節を模る文様、代々の伝統を受け継ぐ織物、日本の草花で彩られた染物。
そのすべてに「日本そのもの」が息づいている。
数ある日本の文化の中でも最も日本を象徴するものではないでしょうか。
私たち「きものを世界遺産にするための全国会議」は数百年受け継がれるこの日本の心を、かけがえのない世界遺産として未来へ伝えることを使命として発足いたしました。
日本のきものを世界の文化遺産とするために、皆様のご賛同とご協力を是非ともお願い申し上げます。

私たちはきものの世界遺産登録に向けた活動を推進致します。

> ご賛同署名はこちらから

今までに840人の署名が集まっています。

当団体の紹介&募金活動についてのチラシをご活用ください。 > ダウンロードページ

News ニュース

きもの姿の写真コンテスト!応募受付中です

「きもの」の魅力、広める、広がる「和装家」へ

「きものって、楽しい!」を伝える、きものチューター

「きものって、楽しい!」を伝える

アオザイフォトコンテストに協賛しています

2021年4月に行った黒紋付撮影会をご紹介

動画情報

>過去の動画はこちら

  • 第6回「黒紋付会&新年会」
  • 第3回「黒紋付会&新年会」
  • これまでの取り組み、そしてこれから
>過去の動画はこちら

Knowledge 知識を深める

「きもの」の知識を深める

きものを世界遺産にするためには、より多くの人々に「きもの」の事を知っていただく必要がございます。
こちらのコーナーでは、「きもの」に関する様々な情報を掲載してまいります。
この機会に、皆様も是非「きもの」について知ってください。

日本染織地図はこちら

「きもの」の基礎知識はこちら

Interview インタビュー

きもの、その奥深き世界

この度日本和装が立ち上げた「きものを世界遺産に」というプロジェクトの一環として、 日本の装い文化や歴史、伝統技術などに造詣の深い有識者の方々にお話を伺っていきます。

第1回目

武蔵大学 人文学部 日本・東アジア文化学科教授

丸山 伸彦 氏

「実は日本こそ流行の最先端をいくモードの国だった」など、日本の染織史・服飾史に精通している丸山先生のお話は、 思わず「へぇ?」が飛び出す興味深い内容がたっぷり。必見です。

第2回目

共立女子大学 家政学部被服学科教授

長崎 巌 氏

染織・きもの研究家の第一人者として知られる長崎先生のお話は、濃くて深くて、面白すぎて、 どれも外せない内容だから3回に分けてご紹介!日本の文化も一緒に勉強できる貴重な機会をお見逃しなく。

Copyright:特定非営利活動法人NPO きものを世界遺産にするための全国会議 All Rights Reserved.