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  • 2026.03.26
NPOきものを世界遺産にするための全国会議の理事・監事に 新しいメンバーが加わりました。

3月25日に定期総会(第12期)が開催され、多くの新理事、新監事が誕生しました。
新任の方は全員が和装家で、男きものの愛好会「SAMURAI会」のメンバーです。

 

お名前はすべて順不同・敬称略とさせていただきます。

 

(再任されたメンバー)
理事 吉田重久(理事長)
理事 佐藤正樹
理事 藤井健太郎
理事 岩本福子
理事 日置敬子
監事 酒井茂
引き続きよろしくお願いいたします。

 

(新任されたメンバー)
理事 満石健二
理事 飯田明弘
理事 小林龍生
理事 小手川純一
理事 彦山進
理事 加藤知德
理事 椎名寿臣
監事 齋藤良二
これからよろしくお願いいたします。

 

(退任されたメンバー) 大國正直、平田淳、松尾俊亮
長い間、お疲れ様でした。ありがとうございました。

なお、今回理事を退任する大國正直さんには、事務局メンバーとして
ご活躍いただきます。

写真は3月25日定期総会後に東京都中央区人形町で撮影

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  • 2026.01.17
活動報告最新版「12年目の超レビュー」を発行しました。

2014年に活動を開始してから12年目に入った今年。これまでの活動をまとめた「12年目の超レビュー」を発行しました(A4サイズ8ページ観音開き)。

きものの世界遺産(無形文化遺産)登録を目指してきたNPOきものを世界遺産にするための全国会議の、絶やさない活動の流れを一目でご覧になれる他、5千人を超えた「和装家」のすべての方のお名前や、活動を支えていただいている会員の皆さんのお名前も掲載しています。

ぜひ下記からご覧ください。また広く活動を知らせていただくことを条件に「現物」をお送りすることも可能です。info@omotenashi.or.jp 宛にご連絡ください。

表面_8ページ観音開き 中面_8ページ観音開き

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  • 2024.04.09
四季誌・和装家、春号第4号を発行しました。

和装家のみなさんからいただいた、たくさんの春の着姿写真が表紙を飾りました。

演歌歌手の三山ひろしさんの取材にも和装家が活躍。

発行1周年で、和装家の参加がどんどん増えています。とても楽しみです。
第5号は2024年7月1日発行予定です。

四季誌・和装家の最新号がこのホームページで読んでいただけます。

 

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  • 2023.07.18
ニューヨークで宣言!「ゆかた」が「きもの」の仲間入り! いよいよ「きもの」の世界が大きく広がります

本日、世界遺産を管轄する文部科学省の記者会、リリース配信サービス「PRTIMES」および外国特派員協会、ニューヨークタイムズに下記のようなプレスリリースを行いました。

ゆかたはきものプレスリリース PDF版

全文

ニューヨークで宣言!「ゆかた」が「きもの」の仲間入り!いよいよ「きもの」の世界が大きく広がります

ゆかたはきものか?論争に終止符!を打つため、きもの愛好家にアンケート。その結果、ゆかたをきものの仲間として迎えることを決定しました。

https://omotenashi.or.jp)は、2023年7月17日午前10時(日本時間17日午後11時)に、米国ニューヨークで「ゆかたを仲間に、きものは世界遺産へ」と題したニューヨーク世界宣言を発表しました。これまで長年続いてきた「ゆかたはきものか?」論争に終止符を打ち、きものの世界を大きく広げ、世界遺産登録への可能性をより高めることが目的です。

ニューヨーク世界宣言

写真は当NPOの代表者 吉田重久 実際にニューヨークで宣言文を読み上げました。写真は当NPOの代表者 吉田重久 実際にニューヨークで宣言文を読み上げました。

ゆかたはきものか?実際にネットで検索しても、ゆかたときものの「違い」だけが知識的に強調され明確な答えがありません。業界の中でも「ゆかたはきものではない」という意見が根強くあり、

当NPOの代表も以前は「浴衣はパジャマ、きものではない」と明言していた時代があります。

また今回の宣言に至る過程の中でも、NPO関係者から「やはりきものとゆかたは別物」という意見もありました。

 

一方、若者は?外国人は?どうでしょうか?

京都や東京浅草などの観光地では、ゆかたを着て散策する若い男女がとても多いのですが、そのほとんどが「きもの姿」としてゆかたファッションをSNSにアップしています。また外国人にとって、ゆかたをカジュアルなKimonoとして楽しんでいます。

「ゆかた」はもうすでに「きもの」なのです。

そんな中で、今回宣言の決定打になったのは、当NPOをサポートするきもの愛好者「和装家」(https://omotenashi.or.jp/wasouka/)へのアンケート(回答数493)の結果です。きもの文化的価値を考える上で、もっとも保守的だと思われた和装家の実に77.89%が「ゆかたはきものの仲間」と回答し、予想以上にきものへの考えが自由であることが発見されました。

当NPOでは、今回の宣言は「きもの人口をケタ違いに増やし、きものの世界を大きく変えるもの」として認識し、きものの世界遺産(無形文化遺産)登録に弾みをつけるものと考えています。

この件につきましてご意見がございましたら、ご遠慮なくinfo@omotenashi. or.jp までお寄せください。異論、反論も歓迎いたします。

特定非営利活動法人 きものを世界遺産にするための全国会議
活動目的は、法人名の通りにきものを世界遺産にすることで、和装業界に貢献しようというものです。2014年きもの業界各社が設立。同時に活動を開始(活動内容等はhttps://omotenashi.or.jp)。2023年7月現在、139社の業界各社が本会員、賛助会員として加盟しています。また「和装家」として3,200人を超えるきものファンが活動をバックアップしています。

ゆかたに関して当NPOは正会員の一社、日本和装ホールディングス株式会社が全国の中学、高校で実施している「出前授業・浴衣着付け」に協賛しています。

 

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  • 2023.06.08
渋谷クロスFMの人気番組「Emily Channel」に和装家が出演

2023年6月6日 渋谷クロスFMの人気番組「Emily Channel」に和装家のみなさんにご出演いただき、当NPOの活動を紹介をしていただきました。FMとは言ってもネットではスタジオの様子をライブ中継。さらにYouTubeでもその様子を見ることができます。

 

 

前編
https://www.youtube.com/watch?v=ScOGsZ6YS8U

 

 

後編
https://www.youtube.com/watch?v=8SAKjJjjnpI

 

  • ReleaseMail magazine(2023/6〜)
  • 2023.06.01
NPOの公式メールマガジン6月1日号配信・ここでもご覧いただけます。
NPOメールマガジン 2023年6月1日
会員 各位今月号もフィリピン共和国セブ島からお届けします。本来、ここへの滞在は、5月27日までの予定でしたが、それを延長して語学留学を続行しています。やはり、第二言語の習得は簡単ではなく、とても難しいと実感しています。しかし、これからもやるぞー!というきっかけ作りになっているとは思います。その英語の学習方法の中に、CALLAN(カラン)理論というものあり、それを特訓してもらっていると、つくづく平素から頭の体操が必要だと痛感しています。これから海外で、私が英語で説明し、“きものを世界遺産へ Go Kimono World Heritage” といってもらう動画を日本に届けるためにも英語学習を進めます。
こんなイメージです。
きものを世界遺産へ!メッセージ 1
きものを世界遺産へ!メッセージ 2 
<ベトナム国家大学からの講演依頼>
先週土曜日(5月27日)に ベトナム国家大学(日本でいう京都大学のイメージです)からNPOに正式に依頼があり、きものと日本文化について講演(藤井健太郎理事)をさせていただきました。大学側からとても喜んでいただけ、在ホーチミン日本総領事館のFacebookにも記事として掲載していただいています。
写真は、→  こちらからご覧ください。←大学側からの感謝状も写真の中にあります。
<JVプロジェクト>
「アジアの美人姉妹」として、アオザイときものを世界遺産登録を目指そう!というプロジェクトをスタートしました。この資料は、文化科学記者会へのプレスリリースです。→ こちらからご覧いただけます。アオザイ愛好会と一緒になって世界遺産登録(無形文化遺産登録)を目指します!

 

 

<おもてなしサイトを見やすく>
全面改修も予定していますが、NPOきものを世界遺産にするための全国会議の公式サイトを見やすく手直しをしています。是非、ご覧ください。「きものを世界遺産へ」ここまでで検索が出来ます。上位に上がってきたと思います。是非、その言葉での”検索”もお願いします。

 

<世界遺産×きもの>
世界中から世界遺産をバックにした写真が届いています。ありがとうございます。これは、メールなどで届いているのではなく、SNSにハッシュタグをつけて投稿いただいているものを、こちらが検索させていただいています。年間でJTBの10万円の旅行券のビックプレゼントもありますので、これからも奮ってご応募ください。詳しくは、当団体の公式サイト「きものを世界遺産へ」でご覧ください。日本国内にも世界遺産は存在していますので、それを背景に是非に撮影を!

 

<外務省からの協力依頼>
国家大学(ベトナムでの国立大学)での講演イベントの成功で、ベトナムで別のイベントの協力要請が届いています。交通費、スタッフの宿泊費など公費をいただけるようです。“きものを世界遺産へ!”の言葉を世界中から集め、国を動かす活動にしていきたいと思っています。

 

<四季誌「和装家」創刊>
当NPOが発行する「四季誌 和装家」を勇気を持って創刊します。お届けの目標は、2023年7月5日です。勇気をもって?そうです。インターネットの時代に逆行し、このような紙媒体を創刊すること自体に無理があるというご意見もあると思いますが、インターネットでは届けられない“肌感覚の情報”をお届けしたいと思っています。この創刊号の発刊に際して、正会員、賛助会員の皆様から温かい協賛金(広告協賛)もいただけることになっています。ありがとうございます。心から御礼申し上げます。会員様の役に立つ情報配信を目指しています。まず順に、正会員様のオンライン取材を予定しています。トップバッターは、京都の外市株式会社様です。同社は、会費の他にも、寄付もいただいており、社長様個人でも追加して寄付をいただいています。

 

<クレジットカードもご利用可能に>
ようやくクレジットカード利用の承認がおりました。これからの寄付金は、クレジットカードもご利用いただけます。→ こちらからご利用いただけます。従来からの銀行振り込み、郵便振替もご利用いただけます。まだまだ、これからの団体ですので、ご支援のほどよろしくお願いします。

 

<認定法人を目指して>
当団体は、認定法人(”認定”特定非営利活動法人NPO)取得のための申請準備を進めています。皆様のお力添えのおかげで、どうにか申請への道筋が見えはじめてきています。難問は、いくつかあるのですが、最大の難問は、2年間の通算で200名以上の支援者(寄付者)がいるか?という点ですが、これだけは、皆様のお力添えのおかげで乗り超えることが出来ました。その他、各活動の社会性、公益性についての審査を受けるように進めています。この進捗は逐次ご報告いたしますが、この“認定”をとれば、行政へのアプローチも少し容易になると思っています。いうなれば、公益財団法人と一般財団法人との差だと私は認識しています。

しかし、この1回目のトライで成功するとは限らず、2回目、3回目となる可能性もあります。その為にも、活動を盛り上げていくこと、公益性が高い活動を継続していくこと、そして、大変恐縮ですが、寄付者が年間100名様を超えて、通算で300名様を超えることが重要です。四季誌「和装家」の発行、世界遺産×きもの、ベトナムなどの海外活動など変わらぬ努力を続けて参りますので、どうか、どうか、無理のないところで、ご寄付のお力添えをいただきたくお願い申し上げます。

お願いしている立場で重ねて恐縮ですが、お一人様3,000円をお願い出来ればと願っております。もし、6,000円の場合、お二人様に分けていただけると、お二人様のカウントが可能になります。100名様以上の協力者様を集う必要がありますので、どうか、よろしくご検討ください。

 

<和装家の数>
和装家の登録者数は、3,223名を超えました。会員全体で3,400名近くにまで賛同者も増えて参りました。また、新会員には、協同組合加賀染振興協会 理事長 宮野勇造様、加賀友禅作家 中町博志様、大宗株式会社にもご入会いただきました。それから、公益財団法人竜の子財団からも会員への入会と、四季誌「和装家」の広告協賛の意向という嬉しいお知らせをいただいています。これらの数をもって、国会の「和装議員連盟」へのアプローチを開始する計画です。「きものを世界遺産へ!Go Kimono World Heritage!」

 

今月もお付き合いいただきまして、ありがとうございました。四季誌「和装家」に掲載させていただく内容について、正会員様の取材をスタートしています。取材では、何を知らせたらいいかという内容を伺い、会員の皆様全体のお役に立つ雑誌にしたいと考えています。これも、いまの私がある「きもの業界」への恩返しの1つだと思っています。そして、もし、きものが世界遺産になれば業界全体のお役に立てると思っています。やってみなければ分からない、この精神で取り組んで参ります。

 

*このメールマガジンが未達or文字化けだというご連絡をいただいています。改善に鋭意努力中ですので、もうしばらくお待ちください。なお、メール未達の方へのメルマガの郵送は、今月号をもって終了させていただきます。四季誌「和装家」にて、メルマガの一部をご案内いたしますので、今後ともよろしくお願いします。

 

東京都認証特定非営利活動法人NPO
きものを世界遺産にするための全国会議
理事長(議長)吉田重久
https://omotenashi.or.jp (おもてなし.or. jp)
shigehisayoshida@gmail.com

過去のメルマガは、 こちら からご覧いただけます。

===寄付金の受付口座番号===
クレジットカード

■三井住友銀行
東京中央支店(支店番号 015)
普通預金 口座番号 8905660
名義人 トクヒ)キモノオセカイイサンニスルタメノゼンコクカイギ
■ゆうちょ銀行
店名 (019) ゼロイチキュウ
当座預金 口座番号 0364795
名義人 トクヒ)キモノヲセカイイサンニスルタメノゼンコクカイギ
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  • 2023.05.29
アジアの美人姉妹「きものとアオザイ」をそろって世界遺産へ

2023年5月29日午前10時に文部科学省の記者クラブ「文部科学記者会」にプレスリリースを行いました。

日本とベトナムの大切な服飾文化である
「きものとアオザイ」を世界遺産(無形文化遺産)に
NPOきものを世界遺産にするための全国会議と
ベトナム最大級のアオザイ愛好団体がコラボレーション

 

NPO法人きものを世界遺産にするための全国会議(本部/東京都中央区 代表/吉田重久
https://omotenashi.or.jp)は、このほど、ベトナム最大級のアオザイ愛好団体(本部/ホーチミン 代表/レ・ティ・ベー)と「プロジェクトJV」をスタート、きものとアオザイの世界遺産(無形文化遺産)登録を目指すことになりました。

 

「プロジェクトJV」はJapan(日本)とVietnam(ベトナム)がJoint Venture(共同でチャレンジ)する。 それぞれ2つ重なったJとVから名付けたもの。経済的な結びつきを深める両国において、伝統文化の分野でも協力し合うことによって、友好関係もより強くなるとの想いも込められていまます。

 

2023年3月にベトナム・ホーチミンで開催された「第 8 回 ジャパン ベトナム フェスティバル」での
アオザイ&きものファッションショー(当NPO後援)

 

世界中の民族衣装の中で、特に美しいと言われる「きものとアオザイ」。実は素材、シルエット、自然を取り入れた意匠など多くの共通点があり「アジアの美人姉妹」とも言える衣装同士なのです。その姉妹がお互いを応援しながら、それぞれの世界遺産(無形文化遺産)登録を目指します。

 

当NPO主催によるアオザイフォトコンテストより

 

具体的には両団体が、それぞれの国で、署名活動やイベントを実施して愛好家を増やす一方、関係団体とのネットワーク、政府への働きかけなどを行います。また相互交流を通じて、国境を超えた愛好家も増やしていく予定です。多くの皆さまの応援をお願いします。

 

特定非営利活動法人 きものを世界遺産にするための全国会議
活動目的は、法人名の通りにきものを世界遺産にすることで、和装業界に貢献しようというものです。2014年きもの業界各社が設立。同時に活動を開始(活動内容等はhttps://omotenashi.or.jp)。2023年3月現在、本会員、賛助会員120を超える業界各社が加盟しています。また「和装家」として3,200人を超えるきものファンが活動をバックアップしています。

 

なお文部科学記者会は下記のメディアが加盟しています。今回のリリースにはさっそく、某大手通信社から取材いただきました。
朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞、東京新聞、西日本新聞、京都新聞、信濃毎日新聞、共同通信、時事通信、NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、日刊工業新聞、フジサンケイビジネスアイ、夕刊フジ、ジャパンタイムズ、十勝毎日新聞、岩手日報、河北新報、デーリー東北新聞、東奥新聞、陸奥新聞、茨城新聞、神奈川新聞、下野新聞、上毛新聞、岐阜新聞、静岡新聞、新潟日報、福井新聞、北国新聞、北日本新聞、神戸新聞、山陽新聞、中国新聞、宮崎日日新聞、愛媛新聞、高知新聞、四国新聞、沖縄タイムス、熊本日日新聞、長崎新聞、南日本新聞、琉球新聞、テレビ東京、文化放送、ニッポン放送、毎日放送、青森テレビ、青森放送、テレビ岩手、静岡放送、信越放送、福井放送、山陽放送、南日本放送、岩手放送、朝日学生新聞

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  • 2023.05.01
メールマガジン5月号配信のお知らせ

本日13時頃に当団体 理事長(議長)の吉田重久よりメールマガジンを配信させていただきました。和装家・会員企業の皆さま、約3,300名にお送りしています。
今号は、フィリピンのセブからで、ラジオ出演者募集、新会員のご紹介、アンケートの結果など内容盛りだくさんです。ぜひぜひご一読をお願いいたします。
もし届いていらっしゃらない場合は以下までご連絡ください。info@omotenashi.or.jp

メールマガジンの内容は→こちら

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  • 2023.04.28
日本和装ホールディングス株式会社様より寄付金を賜りました

2023年4月28日付けにて、正会員 日本和装ホールディングス株式会社様より当法人の活動に対して、寄付金を賜りました。
寄付額 金九百万円
誠にありがとうございました。
きものを世界遺産に登録するため、活動を強化してまいります。

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  • 2023.04.01
メールマガジン4月号配信のお知らせ

本日11時頃に当団体 理事長(議長)の吉田重久よりメールマガジンを配信させていただきました。和装家・会員企業の皆さま、約3,300名にお送りしています。
このメルマガも2年目に入りました。今号はスペシャルなプレゼントもありますので、ぜひぜひご一読をお願いいたします。
もし届いていらっしゃらない場合は以下までご連絡ください。
info@omotenashi.or.jp

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  • 2023.03.01
我が社は「きもの姿」が『公式』です。をリリースしました
我が社は「きもの姿」が『公式』です。「会社案内を黒紋付で」感謝状と補助金を贈呈。
日本の企業が「会社案内」(印刷物や公式ホームページ)にトップまたは、それに準ずる経営者の方が「黒紋付」での写真を掲載していただければ、一社あたり10,000円の補助金と感謝状を贈呈するものです。
くわしくはこちらのリリースをご覧ください。
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  • 2023.02.20
「きもので証明書キャンペーン」をスタート!

わたしは「きもの姿」が『公式』です。
「きもので証明書キャンペーン」をスタート!
個人の公的な証明書の写真を「きもの姿」にして応募すれば(過去に作ったものでも応募できます)、一人あたり3,000円をプレゼントするものです(先着300名を予定)。
くわしくはこちらをご覧ください↓
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000093735.html

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  • 2023.01.25
『KIMONOで世界に飛び出そう!世界遺産がKIMONOと組曲を奏でる』プロジェクト、スタート直前!

2023年の今年、当NPO団体の活動10周年を記念するプロジェクトの一環として『KIMONOで世界に飛び出そう!世界遺産がKIMONOと組曲を奏でる』と題した参加型プロジェクトを開始することを発表いたしました。
アフターコロナで世界の観光需要が回復する中、海外の旅先で着物を着て和装文化を広めて欲しい、また、その着物姿は文化的、歴史的価値の高い世界遺産のそばで、最も引き立つことを多くの人に感じて欲しいとの願いがこめられています。
プロジェクトへの想いや詳細はこちらのプレスリリースをご覧ください。
https://presswalker.jp/press/7235
実際の応募スタートは2023年3月1日を予定。決定次第、本サイトで告知いたします。

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  • 2022.10.01
メールマガジン10月号配信のお知らせ

本日10時頃に当団体 理事長(議長)の吉田重久よりメールマガジンを配信させていただきました。
当団体の活動について、限られた皆様に、いち早くお知らせさせていただくものです。

今号では、アオザイ・フォト・コンテストのお話、きものを世界遺産にするための活動、賛助会員ご紹介キャンペーンなどを報告させていただいています。
もし届いていらっしゃらない場合は以下までご連絡ください。
info@omotenashi.or.jp

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  • 2022.06.13
「家紋登録サイト」の予告ページが公開されました。

「家紋登録サイト」の予告ページが公開されました。「SAMURAI CRESTS」です。
https://samuraicrests.org/
(日本語訳)
すべてのサムライは「家紋」と呼ばれる、自分の家族の紋章をもっていて、家紋の旗印のもとに戦闘を行いました。
「家紋登録=SAMURAI CRESTSの自由化!」
※ビジネスモデル特許と商標登録を出願済

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  • 2021.12.28
「家紋登録事業」始めます!

きものと同じように、世界に誇る日本固有の文化のひとつである「家紋」を守り、継承し、世界に広める「家紋登録(※)事業」を始めます。
この事業により、日本だけでなく、世界の日本文化ファンに「家紋」を紹介し、家紋のデータベースを用いて検索や登録を行い、きものや小物、日用品などに家紋を使っていただくお手伝いをします。
なお、本事業の主体となるデータベースの構築や登録などは当NPO法人が行い、運営は日本和装ホールディングス株式会社が総代理店として担います。
公式サイトは来春公開予定です。どうぞご期待ください。
(※)「家紋登録」は当NPO法人が商標登録出願中。
当NPO法人と日本和装ホールディングスの共同でビジネスモデル特許の出願を準備中。

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