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- 2025.07.24
- 和装家登録が4千人を超えました。同時に名刺をリニュアルします。
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きものを世界遺産にするための応援団、「和装家」の登録総数が4千人を超えました。
これを機に和装家登録の際に無料でお送りしている「名刺」のデザインを一新します。
きものを世界遺産にするための応援団、「和装家」の登録総数が4千人を超えました。
これを機に和装家登録の際に無料でお送りしている「名刺」のデザインを一新します。
和装家登録、その他署名の際には、弊NPOの個人情報の取り扱いについて、その都度同意をいただいておりますが、一部、お問い合わせをいただきましたので、ここで改めて掲示させていただきます。
個人情報の取扱いについて
特定非営利活動法人NPO きものを世界遺産にするための全国会議(以下、当団体)は、「個人情報の保護に関する法律」に基づき、個人情報を適切に管理いたします。
ご登録いただきました個人情報は、登録者へのご連絡・確認、当団体の活動及び案内を目的として利用いたします。
また当NPOの目的である「きものの世界遺産(無形文化遺産)登録」にご賛同いただけるものとして、様々な活動(陳情やPR関係等)の際に必要最小限の個人情報を利用させていただくことがあります。
お預かりした個人情報は次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
• ご本人の同意がある場合
• ご本人が希望されるサービスなどを行なうために当団体が業務を委託する業者に対して開示する場合
• 法令に基づき開示することが必要である場合
※個人情報の取扱いに関する問合せ先 03-3661-0007
四季誌和装家vol.8 2025年春号を発行、発送いたしました。
全ページをご覧いただけます。一番下にある数字をクリックすると、より詳細なPDFを開くことができます。特にパソコンやタブレットなどでご覧になる際は、便利です。
※写真、文章の著作権、版権は当NPOに帰属しています。転載は必ず下記メールで許諾をとってからにしてください(ご本人は除く)info@omotenashi.or.jp
なお、次号は2025年7月1日の夏号を予定しております。
正会員、賛助会員、和装家の皆さまにはバックナンバーを無料でお送りすることもできます(在庫がある場合)ご希望の方は住所、氏名(正確にお願いします)とご希望のバックナンバー号数を書いて下記までメールをお願いします。info@omotenashi.or.jp
↓四季誌和装家8号は下記の数字をクリックするとご覧いただけます
「第10回ジャパンベトナムフェスティバル」取材記
3月8日と9日、40万人をこえる来場者を集めたホーチミンのビッグイベントを取材してきました。当NPOでは主催者の依頼により、ゆかたの着用体験ブースを設置。さらに日本から来られたフェスティバル実行委員長の橋本聖子参議院議員やその娘さん、長野オリンピックメダリストの岡崎朋美さんにゆかたやその着付けを提供しました。
前日のレセプションパーティにもご招待いただきました。写真は大会名誉会長の武部勤元自由民主党幹事長です。とっても気さくな方です。
東南アジアを代表する近代都市にすごい速度で発展しているベトナム最大の都市ホーチミン市(人口900万人)。きものの縫製でも最も関係の深い街です。
今回のNPOの企画をバックアップしてくれた日本和装トレーディングのメンバー(一部)。写真左は、たまたま技術指導に訪越していた日本和装糸の匠センターの大学さん
日本からは武部勤・元自由民主党幹事長、橋本聖子参議院議員、宮路拓馬・外務副大臣他、たくさんの要人がステージへ
四季誌和装家でもインタビューさせていただいた橋本聖子参議院議員はこのイベントの実行委員長です。
関西万博のキャラ、ミャクミャクも会場ではPRに頑張っていました。
会場のメインステージではNPOも紹介されました。
オンステージに向けて勢揃いしたゆかたチーム
NPOのブースではゆかた着用体験が大人気。
盆踊り大会の「華」になったゆかたチーム
NPOは橋本聖子参議院議員やその娘さん、長野オリンピックメダリストの岡崎朋美さんにゆかたやその着付けを提供しました。
別会場で開催されていたベトナムの民族衣装「アオザイ」のイベントにご招待いただきました。その規模感、華やかさ 、報道陣の多さなどに驚愕。きものも負けていられません。
4月10日ごろには取材動画番組が完成、
NPOの公式サイトにアップする予定です。
ぜひご覧ください。
四季誌和装家vol.7 2025年冬号を発行、発送いたしました。
全ページをご覧いただけます。一番下にある数字をクリックすると、より詳細なPDFを開くことができます。特にパソコンやタブレットなどでご覧になる際は、便利です。
※写真、文章の著作権、版権は当NPOに帰属しています。転載は必ず下記メールで許諾をとってからにしてください(ご本人は除く)info@omotenashi.or.jp
なお、次号は2025年4月1日の春号を予定しております。
正会員、賛助会員、和装家の皆さまにはバックナンバーを無料でお送りすることもできます(在庫がある場合)ご希望の方は住所、氏名(正確にお願いします)とご希望のバックナンバー号数を書いて下記までメールをお願いします。info@omotenashi.or.jp
↓四季誌和装家7号は下記の数字をクリックするとご覧いただけます
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四季誌和装家vol.6 2024年秋号を発行、発送いたしました。
全ページをご覧いただけます。画像をクリックすると、より詳細なPDFを開くことができます。特にパソコンやタブレットなどでご覧になる際は、便利です。
※写真、文章の著作権、版権は当NPOに帰属しています。転載は必ず下記メールで許諾をとってからにしてください(ご本人は除く)info@omotenashi.or.jp
なお、次号は2025年1月1日の新年号を予定しております。
正会員、賛助会員、和装家の皆さまにはバックナンバーを無料でお送りすることもできます(在庫がある場合)ご希望の方は住所、氏名(正確にお願いします)とご希望のバックナンバー号数を書いて下記までメールをお願いします。info@omotenashi.or.jp
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きもの仲間と一緒に!をテーマに募集した写真が表紙はもちろん、たくさんのページで活躍していただいています。その数なんと400名様以上(のべ)。
第6号は2024年10月1日発行予定です。
四季誌・和装家の最新号がこのホームページで読んでいただけます。
↓ 四季誌・和装家というタイトル部分をクリックorタップしてみてください。
当NPOが、和装文化の普及、継承のために行う「親子ゆかた着付け体験教室」が文化庁の令和6年度伝統文化親子教室事業(教室実施型)に採択(審査合格)され、運営の一部費用として補助金をいただけることになりました。
当NPOでは、正会員である「日本和装ホールディングス株式会社」が主催する「学校ゆかた着付け体験教室」(主に中学校で開催)への協賛を長年続けており、2023年には38校、4,891名にのぼりますが、この実績がもととなり文化庁の支援をいただけたと考えております。
なお、令和6年度伝統文化親子教室事業の目的は下記の通りです(文化庁HPから)
次代を担う子供たちに対して,茶道,華道,和装,囲碁,将棋などの伝統文化・生活文化に関する活動を計画的・継続的に体験・修得できる機会を提供する取組に対して支援を行うことにより,伝統文化・生活文化の継承・発展と,子供たちの豊かな人間性の涵養かんように資することを目的とします。
第3号もA4版28ページ。第2号より4ページ増えました。
新年1月初旬にはNPOの会員、和装家のみなさんに到着しました。
今回の表紙は和装家のみなさんからいただいた新年らしい写真が飾りました。
また参議院議員で和装振興議員連盟にも所属されている三原じゅん子氏をインタビューしました。
ご協力ありがとうございました。
第4号は2024年4月1日発行です。
四季誌・和装家の最新号がこのホームページで読んでいただけます。
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「ゆかたはきもの」としてニューヨーク世界宣言を行った7月17日を「ゆかた記念日」とすることを決定いたしました。
来年の「ゆかた記念日」には「ゆかたベストドレッサー」の選出などを計画しています。
ゆかたをきものの仲間として、多くの皆さまの素敵な浴衣姿を応援していきます。
四季誌「和装家」(A4版全24ページ)を創刊しました。
139社(7月4日現在)の正会員、賛助会員や「きものを世界遺産へ」を応援する3千人を超える「和装家」へ郵送するほか、Amazonで電子書籍として有料販売します。
これまで、メールマガジンというかたちで月一回の総合的な情報発信を行ってきましたが、情報を伝えるための保存性、閲覧性などに優れ、存在感を実感できる「ペーパーメディア」でのPR活動も必要という考えで、年4回の四季誌(季刊)発行になったものです。
四季誌「和装家」創刊号の表紙は、現在実施している「きもの×世界遺産」フォトコンテストの応募作品で彩られています。また、中面には様々な活動の報告や計画が盛りだくさんで、発行にあたり協賛していただいた各社からの広告も掲載されています。
また、毎号2社ずつが予定されている正会員紹介では、単なる事業紹介ではなく、ビジネス的な視点からの取材を行い、今後、会員同士の新たな結びつきの可能性を追求しており、業界全体の発展も視野に入れています。
本日10時頃に当団体 理事長(議長)の吉田重久よりメールマガジンを配信させていただきました。
当団体の活動について、限られた皆様に、いち早くお知らせさせていただくものです。
今号では、「WASAI NTC CUP」の様子や、「世界遺産×KIMONO」フォトコンテスト、「きもの姿」が「公式」です!第二弾、NPO設立10周年記念の年表のお話などを配信させていただいています。
もし届いていらっしゃらない場合は以下までご連絡ください。
info@omotenashi.or.jp
本日11時頃に当団体 理事長(議長)の吉田重久よりメールマガジンを配信させていただきました。
当団体の活動について、限られた皆様に、いち早くお知らせさせていただくものです。
今号では、「認定」NPO法人への申請、“きもの世界遺産神社”を建設、フォトコンテスト「世界遺産×KIMONO」、記念年表の制作開始、きもの世界遺産大使の創設のお話などを配信させていただいています。
もし届いていらっしゃらない場合は以下までご連絡ください。
info@omotenashi.or.jp
日越の文化交流事業として当団体が協賛している「アオザイフォトコンテスト」の12月受賞者を発表しました。
過去の受賞者はこちらのページでもご紹介しております。
https://omotenashi.or.jp/campaign/aodai/
きものdeフォトコンテスト2022の12月の受賞作品を発表しました!
一年間、たくさんのご応募ありがとうございました。
ご応募いただいた皆様に感謝の気持ちを込めて、抽選で「特別参加賞」をお贈りすることになりました!
▼詳しくはキャンペーンページをご覧ください。
https://omotenashi.or.jp/campaign/photo/
本日11時頃に当団体 理事長(議長)の吉田重久よりメールマガジンを配信させていただきました。
当団体の活動について、限られた皆様に、いち早くお知らせさせていただくものです。
今号では、新年のご挨拶、退任のご報告、「第3回 WASAI CUP」日越国交樹立50周年記念イベントに指定決定のお話などを配信させていただいています。
もし届いていらっしゃらない場合は以下までご連絡ください。
info@omotenashi.or.jp