会員の皆さまへ新年あけまして、おめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
日本では、高市早苗総理の人気は、衰えることなく絶好調ですね。私は海外で生活をしていますので、日本のテレビが見られませんが、日本の状況が気になり、最近、よくYouTubeで政治を見るようになりました。国を愛する、愛国、防衛、発言を撤回しない、素晴らしい姿勢だと誇りに思います。国は、そうでなくてはいけません。そう思いませんか?憲政史上初の女性総理の誕生で、使えない政治家とそうでない政治家の違いを感じることがあります。区別ができるようになることも国の発展の1つだと思います。選挙で自分たちの代表を選んで、国の運営を託すことが重要だと思います。日本維新の会の吉村共同代表のYouTube番組にハマっています。
<「四季誌和装家」新年号> 和装家5,000名突破記念号!
すでに新年号が届いていると多くの会員の皆様からご連絡をいただいています。いつもご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。この雑誌は、多くの皆様からの寄付金、会員、賛助会員の皆様からの年会費、各社様からの広告協賛で賄っています。多くの皆様に心から感謝申し上げます。これからも発行を続けたいと思っていますので、引き続きお力添えをお願いいたします。
<高市さんにきものを着てもらいたい>
日本のためにも、高市さんに「きもの」を着てもらいたいと願っています。そこで、NPOから格安でレンタルする仕組みができないか?と毎日考えています。もちろん、着付けもカバーする仕組みです。和装家の中から選ばれた人が政府専用機に乗り込み、高市さんがタラップから降りる時からサポートするという仕組みです。皆さん、何かいいアイデアはありませんか?アイデアは、shigehisayoshida@gmail.com まで!
<年末のご挨拶>
協賛各社様の中からお時間をいただけた正会員、賛助会員の皆様にお電話で年末のご挨拶をさせていただきました。皆様からは、「吉田さん、雑誌の制作ばかりやらないで、早く現場に戻れ!」という多くのご意見をいただきました。確かに、小泉元総理が郵政民営化法案を成立させたのは、私と同じ63歳とのことでした。そして、現内閣総理大臣は、私より1つ年上の女性です。私も「A世代」です。この世代が、これからの世の中に必要な世代(A世代)だと私は確信しています。そのご挨拶の中でお伝えしたのは、「来年は、もっと皆様のお役に立つようにする」とお約束しています。
*「A世代」とは、アルファベットの始まりの文字。「Z世代」の次という意味を込めています。人生100年の時代です。60歳代、70歳代、80歳代(A世代=40歳以上)が、この世の中の役に立つ、世の光となる時代です。この「A世代」は、すでに特許庁に商標登録を申請しています。この言葉は、ラジオ番組も持つ「黒田真理子さん」の考案した言葉です。
<新聞広告> 現在、和装家5,080名!
1月5日読売新聞夕刊(全国版)に「和装家」の広告を掲載します。どうか虫眼鏡で皆さんのお名前を探してください。昨年、参加させていただいたSAMURAI会では、”あっ、俺の名前があった!女房の名前も見つけた!”と少年?のように喜んでいただきました。Facebookページ「きものを世界遺産へ」でも詳しい情報を掲載しています。”いいね!”と拡散のご協力をお願いします。
それでは、今年も「四季誌和装家」やメールマガジンでお会いします。ゴルフの腕前は?というご質問をいただいています。正直にいうと下手です。そして、今日は左打ち、今日は右打ちと変えてプレーをしています。スコアーは、左も右も変わらないのです。ひとりゴルフが好きで、自分のメンバーコース(ひとりプレーが可能)で楽しんでいます。タイにお越しの際は、ご案内しますので、お気軽にご連絡をください。Facebook、X、LINE、何でも大丈夫です。それでは!次号のメールマガジン2月号でお会いします!どうかよろしくお願いします。






